『小公女セイラ』作品情報
- 放送枠:TBS / 土曜8時
- 放送期間:2009年10月17日 – 12月19日
- 脚本:岡田惠和
- 原作:フランシス・ホジソン・バーネット「小公女セイラ」
- 主題歌:UVERworld 「哀しみはきっと」
- 平均視聴率:8.1%
- 最高視聴率:10.9%(最終話)
- 公式サイト:https://www.tbs.co.jp/seira2009/
※視聴率は関東地区・ビデオリサーチ社調べ
出演者
- 志田未来
- 林遣都
- 田辺誠一
- 岡本杏理
- 忽那汐里
- 小島藤子
- 谷中敦
- 大和田伸也
- 黒川智花
- 広岡由里子
- 斉藤由貴
- 樋口可南子
あらすじ
インドで育った富豪の娘・黒田セイラ(志田未来)は、亡き母の母校である名門・ミレニウス女学院に入学する。誰に対しても慈しみを持って接する彼女は、使用人のカイト(林遣都)ら周囲から慕われるが、金と権威を重んじる学院長・千恵子(樋口可南子)からはその純真さを疎まれていた。そんな中、盛大な誕生パーティーの最中に父・龍之介(谷中敦)の急死と破産という非情な知らせが届く。一瞬にして全てを失ったセイラに対し、千恵子はこれまでの特別待遇を一変させ、過酷な使用人としての生活を強いる。
『小公女セイラ』評価・レビュー
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